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〇学時代から憧れてた女の子とスキー旅行で[第4話(終)]あそこに顔を近づけると、両腿の付け根まで濡れて、糸を引いているのがわかる。

2018/ 11/ 19


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〇学時代から憧れてた女の子とスキー旅行で[第4話(終)]

俺は体をチエの両足の間に入れ、もっとよく見ようとした。

するとチエは、「待って」と言って、持ってきた袋から小さな紙袋を出し、俺に渡した。

俺はそれを開けて驚いた。なんとコンドー君だった!チエ「持ってないでしょ?絶対付けてね」

優しく言った。

俺は持っているとも言えず、箱から取り出して、それを手に取った。

俺「どうしたの?」

チエ「今日はこうしようと決めたから、さっき買ってきたの」

俺「悪かったな・・・」

チエ「とても恥ずかしかったけど、知らない土地だし、思い切って」

俺は、「ありがとう」と言ってそれを付けた。

チエは、持ってきた大きめのタオルを自分のお尻の下に敷いた。

気が利きすぎるくらい気が付く子だ。

あそこに顔を近づけると、両腿の付け根まで濡れて、糸を引いているのがわかる。

指先で大きく広げてみた。

(フーン、こうなっているのか。で、どこに入れるんだ?)

観察をして、場所を確認した。

さっきの突起もわかった。

これが感じるのかと思い、舌でそこを舐め上げた。

その時チエは、「エーーーッ!!」と一声上げて、また顔を覆ってしまった。

こうなりゃこっちのもの。
            

大胆に足を広げて、思いっきり舐めまくった。

童貞の図々しさよ。

鼻の頭をテカテカに濡らして、隈なくチュバチュバした。

突起を丹念に舐め上げていると、突然チエは俺の髪の毛を鷲掴みにして、

「アーーーーーッ!!」と叫び、両足を思いっきり閉じようとして腰を浮かせて崩れ落ちた。

急に顔を挟みつけられたことに驚きながらも、なおも舐め上げようとする

、「やめて、お願い」と、絶え絶えの息で訴えた。

そこを指で触ると、ビクンッと跳ね上がるような反応をした。

全身の力が抜けてしまったようだ。

俺はチエの両足を思いきり広げて、その間に立った。

そこから見える情景はチエの全てだった。

本当に一糸まとわぬ愛しいチエちゃんの全裸に感激した。

チエは俺に口を拭くようにティッシュを渡した。

自分の汁が恥ずかしいようだ。

それから俺はチエの穴にムスコを宛てがった。

そのときチエは、大きな瞳を大きく開けて俺の目を見た。

俺はムスコに手を添えて、その中にゆっくりと押し込んだ。

俺「痛かったら言って」

チエ「ウン、大丈夫」

童貞君は、どの程度の力で入れて良いのか加減が判らなかった。

少し入るたびにチエは顔をしかめる。

俺「大丈夫?」

チエ「ウン、我慢する」

また少し入れる。

こうして3分くらいかけて全部が入った。

俺は繋がったまま、チエにキスをした。

チエが少し涙ぐんだ。

チエ「離れちゃ嫌だよ」

俺「これからも、ずっと一緒さ」

チエ「愛してる」

俺はこの言葉に痺れた。

思わず俺も涙ぐみそうになった。

俺「俺も愛してるよ」

それからゆっくりと動かそうとした。

チエは痛がる。

さっき舐め回して、お汁を吸い取ってしまったようだ。

でもゆっくりと引いて、ピストン運動を始めた。

チエは必死に痛みを我慢している様子。

そのうちお汁も出てきたようで、動きが少し滑らかになった。

相変わらずチエは我慢している。

俺は緊張しているのか、ムスコが80%くらいにパワーダウンした。

うっかりすると押し出されてしまう。

親指でチエの突起を撫でてみた。

チエは、「刺激が強すぎる」と言って、その手を嫌がった。

今度は乳首を両手で摘んだ。

するとパワーが回復して動きやすくなった。

その後、5分ほど超スローに動かしていると、チエの表情から険しさが消えた。

俺はそろそろ我慢が出来なくなり、そのスピードを少し上げた。

チエの顔がまた辛そうだ。

俺「大丈夫?」

チエ「うん、まだ大丈夫」

そんなやり取りのあと我慢できなくなり、童貞卒業の一瞬、ドバーーーッ!!です。

チエにもその瞬間がわかったようで・・・。

チエ「中で、ドクドクッて、出るのがわかった」

穴から抜いてティッシュで拭くと、ピンクに濁った愛液がついていた。

下のタオルまでは出血していない。

後始末をして裸のまま抱き合った。

チエと全部出来た。

その感激にしばらく浸っていた。

俺にはどうしてもしたかったことが、もう一つあったので、チエにお願いした。

俺「チエ、立ってくれる?」

チエ「エッ、どうするの?」

俺「チエを抱き締めたいんだ」

そう言うとチエは恥ずかしそうに立ち上がった。

俺も立って、チエにキスをして抱き締めた。

全裸のチエを、この手で抱き締めた。

起きたときの、チエのオッパイは完璧だった。

その見事なオッパイにキスをした。

両方の手で愛おしく揉んだ。

チエはやや足を開き加減に真っ直ぐ立ち、動かない。

俺は膝を折り、下の茂みに顔をつけた。

チエは俺の頭に手を添えて、ジッとしている。

俺は「ありがとう」と言って、チエの手を取り、横にした。

チエは俺にしがみついてきた。

猛烈な勢いでキスをしてきた。

左手を俺の背中に回し、抱き締めている。

俺は幸せの絶頂だった。

右手でチエのお尻を撫で回した。

またムスコがパワーを取り戻してきた。

元気になったのをチエもわかったようだ。

俺はチエの左足を、俺の右腰の上に掛けた。

このまま上に突けば入れられそうだ。

お尻に回した手を、後からチエの濡れている所へ持っていった。

指先を間に割り込ませ、広げた。

しばらく穴の周辺を撫でているとチエが反応してきた。

中指を中へ、少し入れた。

チエの体が硬くなった。

様子を見ているようだ。

俺はもっと奥へ入れたくなった。

痛がるといけないと思い、浅い所でグルグル回した。

少し痛いようだ。

無理は出来そうもない。

俺は体をチエの足の間に持っていった。

そしてアソコに顔をうずめた。

両手で広げて穴を見ると、血が滲んでいた。

穴を刺激しないように、下から上に舐め上げた。

しばらく刺激しているとチエはまた濡れてきた。

俺のムスコは臨戦体勢に入った。

俺は、2つ目の袋を破り、ゴムを付けた。

今度は迷わずに穴にあてがった。

そしてゆっくりと奥まで挿れた。

まだ少し痛いようだ。

チエの体を起こし、チエを上にした。

チエは奥まで入りすぎるのか、両手を布団について腰を浮かせた。

この方が、自分で加減ができるようだ。

俺の目の前にはチエのオッパイが垂れている。

凄い眺めだ。

俺はオッパイを両手で持ち上げた。

親指で乳首の感触を楽しむ。

俺も少し体を起こし、チエのオッパイにキスをした。

満点のボリュームだ。

目の先には、チエのアソコに刺さっている、ムスコの根本が見える。

チエは辛くなったのか、挿れたまま俺に体を預けてきた。

俺はチエをまた寝かせて、体を元に戻した。

チエの両膝の後ろを両手で持ち、大きく広げた。

挿っているところがよく見える。

上から下に突いている感じだ。

チエは自分で気持ちを決めているのか、何も嫌がらない。

全部が丸見えの状態なのは俺にも刺激が強すぎた。

憧れていたチエの顔、露わになった感激のオッパイ、目の前には繋がったナニ。

もう何も考えられなかった。

興奮した俺は、チエのことさえ忘れ、激しく突いた。

そして果てた。

チエは俺のために、痛いのを我慢してくれた。

俺「ゴメン、痛かった?」

チエ「ううん、いいの・・・」

初めて恋人ができた2人は、これからのことをぎこちなく話した。

お互い、相手に気を使った態度で言葉を選んだ。

「ディズニーランドに一緒に行こう」とか「今度は2人でスキーに来よう」とか・・・。

その夜は、もう1回して寝た。

至福の夜だった。

人生で一番幸せな時だった。

翌朝、睡眠不足の俺達は、気怠い顔で食堂に下りていった。

チエの態度は昨日までと違い、俺の前面に出だした。

お茶や、ご飯をよそうのでも、俺のことは全てチエがやった。

もちろん友人達もそれに気づいた。

友人「今日はあまり会話がないね。ケンカでもしたか?」

メグ「違うわよー、ね?」

メグがチエの顔を覗き込んだ。

俺はなんて返事をしたら良いのか戸惑い、真っ赤になり、「普通だよ」と上擦った声で返した。

チエも、「何にもないわよ、残念でした」と、無理をして笑顔を作った。

しかし昨夜、メグにはキスを目撃されている。

それに、2晩も一緒に寝ているのだ。

信じるわけがない。

後で聞いたらチエは、メグにはあの夜の覚悟を伝えたそうだ。

そして色々聞いたらしい。

痛いか?

血は出るのか?

どうしたら良いのか?

などなど・・・。

感激のスキーツアーの話は、これでおしまい。

お付き合い、ありがとうございました。

次は午後16時に投稿の予定です、ご期待ください。

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